まずは「想い」のようなものを書いてみました


どうもです!ヒロです。
日々着実に自分をアップデートしていきたいと思っております。

2回目の今回は筆者の想いなどを少し書いてみることにします。

はじめくらいは、ちょいと真面目に書いておこうと思います。よろしくお願いいたします。

紹介初回は僕の目標です。(次回は未定ですが)
「ヒロの目指すもの」
とでも書きましょうか、なんともカッコいいですね!

姉2人から数年遅れて出てきた僕は、それはもう王子のごとく甘々な少年時代を過ごしてまいりました。
両親、祖父母の溺愛をはじめ、近所にまで男の子がいないという、全くけしからん環境でした。

もし100年間全てあの場所で生きていけたことなら、天使のような心で、
「完全なるストレスフリー」というものの体現者となっていたほどでしょう。

しかし人生そんなことはありませんね。皮肉にも、限りなく甘やかされ自由に育てられた結果、自分の人生をも全て自由にコントロールしたいと思うようになったのです。

7才。。早いよ。(余談ですが記憶のある限りでは、家族以外の前で裸になることだけは断固拒否するおませ様でありました。どうでもいいですね)

さて、それからはストレスの化身のように姿を変えあらゆるものを否定的に捉え、かのダークサイドへと進んでいくことに。
(この辺からとても長いので当然省きます。)
そしてある時思いました。
「疲れる」と。
当然です。全部手に入れたい僕は本能的な利己的衝動に加え、全ての人からの好意をも得たいと思っていたわけですから、矛盾だらけです。

これは自分の思い描いていた「人」じゃない。もっと体温があっていいんじゃないか。

はい!ここです。
体温のあるカッコいい人でいよう。
機械や人形のように完璧でなくてもいいじゃあないか。

「失敗とはこういうこと」という先入観を捨てて最善というものをやっていこう。そう思ってここへたどり着いてきた訳です。
…これは迷惑な漂着物です。
パソコンやWebのシステム、アプリツールなどには興味がありました。おそらく人並みにですが。
しかし正直に言いますと、職種や立場はこだわっておりません。投げやりな意味ではなく。自分自身「職種」という域に囚われ箱に詰まったような生き方をして参りましたので。それに飽きてしまったと言った方がいいかもしれません。

そうですね例えば、社会で必要とされているのは「迅速かつ精密な缶詰ワーク」と決まっているわけではありません。

しかし「迅速かつ精密な缶詰ワーク」が、今自分の最善だ!と感じるなら、
それをやっていきたいと思うのです。(ただ「迅速かつ精密な缶詰ワーク」は現在においては需要が多い実状ですね。)

そのような「働く」ということの捉え方もよいのかな、などと思っております。
そして究極、「あいつよりはいろいろとマシだな。」「自分ならあいつよりもっとできるんじゃないか。」

などなど感じていただき、ご自身の肩の荷が下りて少しでも自分らしく振る舞えるようになる、そんな方が増えれば楽しいですね!

そこが目指すものなのかもしれないです。
なんとも、2回目にしては重たい内容のような気もいたしますが、良しとします。・・・としてください!
それでは、やっておきましょう。

ちなみに今回の記事はここだけで足ります。

筆者紹介 ◇ま・と・め◇
*ベースが甘ったれた腑抜けである
*人に良く見られたい腑抜けである
*役に立ちたいが腑抜けである
…腑抜けでしたね。

これは申し訳ございません。

それでは今回はこのあたりで失礼致します。

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