文章をまとめるということ


どうも、ヒロです。

毎年よくわからない時期から花粉症のようなものになるのですが、
それが今の時期です。正確には1月半ばあたりからです。
しかし今年は症状がほぼ出ておりません。克服したのでしょうか?

そもそもアレルギー反応といえば、アレルゲンに対する免疫の過剰反応ですから、人間関係でも見られるアレと同じようなものでしょうか?
だとすると、ふとした一面からその人への誤解が解け、逆に好きになってしまうという甘酸っぱい現象もあり得ますので、
僕の体は、花粉の何か誤解していた部分に気づいたのでしょうか?
「一緒になります!」なんて来られた日には何と反応をすればよいのか見当もつきませんが。

さて、ここまでタイトルと全く関係なかったですが、
一か月前と比べて自分の思っていることを「文章」という形で人に伝えるという作業が格段に増えました。

今までは声を使って伝える、フェイストゥフェイスが日常でありましたが、
目線や、会話の間、会話の流れでの共通認識などが使えないだけでこんなにも伝え方が違ってくるものなのですね。

頭で思っていることを「言葉(声)にする」というのと「文章にする」というのは全くの別物なのだということを実感いたしております。
今後も「文章にする」ということを常に意識して、書いていきたいと思います。

それでは今回はこのあたりで、失礼いたします。

0

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*